保育士の為のお役立ち情報

Uターン就職大歓迎!東北地方で働こう!

 

近年、進学や就職をきっかけに東京や大阪に出てきていた東北出身の方が、生まれ育った地元での就職や転職を希望するケースが増えてきています。

そこで、求人サイト『保育パートナーズ』では、そのような方々のご要望にお応えするため、東北の求人特集を開始いたしました。

 

現在は離職中で今すぐの就職を希望する方はもちろん、保育士養成校に通われている学生さんや、年度替わりから東北に戻って働きたい中途の方も応募可能な求人も多数ございます。東北で働きたい方は是非ともご覧ください!!

 

地元で働くメリット

実家の家族との距離が近い

地元で働く最大のメリットとしては、やはり実家の家族との距離が近いことが挙げられます。

首都圏などで働いていると、実家への帰省は時間的にも経済的にも厳しいですが、地元に住むことで頻繁に家族との時間を共有することができるようになります。

また、子どもができたときに親御さんが近くにいると非常に心強く、何かあった時にも頼りになります。

 

学生時代の友達がたくさんいる

新しい土地にもたくさんの友達がいるかと思いますが、小さい頃からの自分を知っている友達は地元にいることがほとんどです。

悩んでいる時や苦しいときも、性格をよく理解してくれていて、すぐに相談できる人が近くにいることは心の支えになります。

 

Jターン就職という選択肢もあり

保育業界ではまだまだ聞きなれない言葉ですが、出身地に近い地方都市などでJターン就職という選択肢もあります。

Jターン就職とは、例えば岩手県の大船渡市で生まれ育った方が、宮城県の仙台市に就職するケースが当てはまります。

地元の町であると、どうしても求人枠が限られてしまいますが、都市部であれば求人も多くあるので、保育理念や教育方針のあった職場が見つかる可能性が高まります。

また、実家からの距離が近いため、東京や大阪と比較すると仙台や盛岡などの地方都市の方が、時間や交通費の面でも帰省しやすくなります。

 

 

専門のアドバイザーに相談しながら勤務先を探したい方は・・・

求人サイト『保育パートナーズ』を運営するキャリア・パートナーズ株式会社では、電話で希望条件などをお聞きしながら、あなたに合った就職先をお探しするサービスを完全無料でおこなっております。

「希望する求人が見つからなかった」「初めてや久しぶりの就職・転職活動で不安がある」といった方は、お気軽に下記のフォームよりご連絡ください。

みなさまからのご相談、心よりお待ちしております!!

 

 

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子どもたちと一緒に考えたい雨の日のお約束

6月は雨の季節。通勤が大変だったり洗濯物が乾かなかったり大人の視点だと梅雨はちょっと憂鬱かもしれませんね。しかし、子どもたちにとっては違います。梅雨の時期だから出会える自然物に触れたり、長靴を履き傘をさして歩いたり、晴れの日にはできない特別な体験ができる季節なのです。

今回は、そんな梅雨を楽しく過ごすためにも、子どもたちと一緒に考えたい「雨の日のお約束」についてお話します。

 

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障害児保育で留意したい3つのポイント

保育所保育指針には、保育園で生活しているすべての子どもたちが日々の遊びや生活を通じて育ち合うことや、それが障害の有無に関わらず行われるべきであるということが記されています。

障害児が健常児と変わらず自己を発揮してのびのびと成長するためには、どのようなことに留意したら良いか、3つのポイントにまとめてみました。

 

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保育士に相応しい身だしなみを考えよう

身だしなみを整えて仕事に臨むのは、社会人としてのマナーです。

子どもたちや保護者、地域の人たちなどと関わる保育士に「相応しい身だしなみ」とはどのようなものでしょうか?

 

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【おたより・連絡帳】文章のミスに気をつけよう

保護者が手に取るおたよりの作成や連絡帳の記入も保育士の仕事です。家庭と園の架け橋となる書類では、誰が読んでも分かりやすく正しい言葉を使うのが適切ですね。

今回は、おたよりや連絡帳でありがちな文章のミスについてお伝えします。

 

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体力づくりのすすめ

学生時代や新人の頃は子どもたちと一緒に元気いっぱい走ることができたのに、年齢を重ねるごとにキツくなってきた……と悩んでいる方は多いと思います。年齢と共に体が変化していくのは自然なことですが、できれば何歳になっても子どもたちと元気いっぱい遊べるだけの体力を保ちたいものです。

今回は、隙間時間やプライベートで簡単に行える体力づくりについてお伝えします。

 

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【感染予防】保育現場におけるマスクの正しい使い方

感染症が流行する時期は、マスクを着用しながら保育を行う方が多いと思います。

「表情が隠れてしまうから子どもや保護者の前ではマスクをつけない方が良いのではないか?」という意見もありますが、ウイルスの飛沫感染や接触感染の予防に効果があるため、感染症が流行している時や鼻水やくしゃみが出る時には着用したほうが良いでしょう。

 

今回は、保育現場におけるマスクの正しい使い方についてお話します。

 

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現場の先生たちに聞きました!「主体性を大切にする保育」とは?

昔の保育現場では、保育者が子どもたちに一方的に指示を出して従わせる保育をしていたり、保育者の指導しやすさに重きを置いて保育環境を作ったりしていました。しかし、現代の保育で大切に考えられているのは子どもたちの「主体性」。

何となく言葉の意味は分かるけれど、主体性を大切にした保育って具体的にはどんなものなのでしょう?現場で働いている先生たちの話をもとにまとめてみました。

 

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室内でできるおすすめの遊び2

前回に引き続き、室内で夢中になって楽しめるおすすめの遊びを紹介します!

 

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室内でできるおすすめの遊び

天気が悪い日や感染症が流行している時はなかなか屋外で遊ぶことができません。今回は、室内でできるおすすめの遊びを3つご紹介します。

 

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お問合わせ・ご相談は 0120-915-513

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